DARTSLIVE HOME Proで遊ぶ
新しいDARTSLIVE HOME Proも設置したし、
しばらくの間、これをカスタムして遊ぼうかと。
1.アプリ使用スマホの変更
2.Focus Lightの導入
3.カスタムステッカーを貼る
1.アプリ使用スマホの変更
DLHアプリを動かすのに、これまではiPad Mini5を使っていたんですよ。
スマホを使うより画面が大きいから、操作がしやすい。
ただ、iPadだと画面の縦横比が4:3になってしまい下においてある外部ディスプレイの左右に黒い余白が入ってしまうんですね。
これがあまり好みでないので、iPhoneへ変更することにしました。
iPhone SE3なら最新OSを利用できて、中古で2万5千円程度でお安く入手可能と申し分ない。
外部ディスプレイの全面に表示されて、気持ち良いことこの上ないですな。
2.Focus Lightの導入
DARTSLIVE HOME Proの発売からちょっと遅れて登場したFocus Light。
今度はコイツを組み立てて使ってみます。
これまでは、天井に設置した二つのスポットライトと…
Mission Dartsの『Torus ST』で盤面を照らしていました。
大きくは不満はなかったのですが、
1.盤面下部への照射が若干暗い
2.トップを狙う時など、ごく稀だがバレルが当たる
(もっとも当たった時は、上に大きくアウトボード
した時なので、実際は支障は無い)
ということもあり、替えることにしました。
うん、これなら上を狙った時にぶつかる心配は皆無だし、左右両方から均等に配光されるので、全面的に均一な明るさが期待できますね。
あ〜、でもなんか、ブルの縦ラインが気持ち暗いような感じがするな〜。
どうしようかな〜。
ということで、既設の天井スポットライトも併せて点灯してみました。
うんうん、バッチリやん。
これで照明は、ほぼ問題解決やね。
3.カスタムステッカーを貼る
最後のカスタムはステッカー貼り。
写真にもあるように、実はこれまで使ってきたDL-200S、ダーツライブホームと、いずれもダーツハイブのみでこっそりと販売されていた「カスタムステッカー」を貼っていたのです。
これ意外と貼るだけで部屋の中が明るい雰囲気になるので好きだったんですよ。
それで、今回もDARTSLIVE HOME Proに貼る気満々で発売を待っているのですが…今のところカスタムステッカーが販売されるか、何もアナウンスがありません。
ならばと、今回はステッカーを自作することにしました。
まあ、ただ単に市販のステッカーを丸く切り出すだけですからね。そう難しいものではありません。
ライトの脚部にもステッカーを貼って、完成です。
まだ多少の調整は必要な感じだけど、まあまあ悪くはないかな。
こうなると、スティールボードの方もサラウンドを白色にしたいのだけど、なかなか白いサラウンドが見つからないのですよね〜。
EVA樹脂の塗装を研究してみようかな〜。
と、今回はここまで。

